HYA™と、代謝の関係。
腸内細菌について考えるとき、これまでは「どんな菌がいるのか」「どう菌を増やすのか」に目が向けられてきました。CUMEC が着目したのは、その先です。腸内細菌は、食べたものを変換し、さまざまな代謝成分を生み出しています。その一つが、食事由来のリノール酸から生まれる代謝成分 HYA™です。腸内細菌を変えるだけではなく、菌が生み出す代謝成分をとる。HYA™は、そんな新しい発想から代謝を考えるための成分です。
菌そのものから、
菌が生み出すものへ。
代謝成分をとるという、
新しい選択。
日常にあらわれる、
エネルギーの違い。
その違いは、
体の中でつくられている。
体は、意志だけで動いているわけではありません。食べたものは変わりながら巡り、日々の状態へつながっています。その流れの一部は、腸内細菌によって支えられています。