お知らせ
エネルギーは、つくられるもの。
食事は、そのままエネルギーになるわけではありません。体の内側で起こる代謝が、日々のエネルギーを生み出しています。
日本初※1。腸内細菌の代謝成分を含む機能性表示食品。食後の血糖値※2と内臓脂肪(おなかの脂肪)※2に関する機能が報告されています。
*1 「HYA™(エイチワイエー)」を含む機能性表示食品として(2024年2月時点)。
*2 届出表示:本製品には、HYA(10-ヒドロキシ-シス-12-オクタデセン酸)が含まれています。肥満気味の方の内臓脂肪(おなかの脂肪)を減らす機能があります。また、HYAには、食後の血糖値の上昇を抑制する機能が報告されています。
1回3粒(1日9粒目安)
※本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。※本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。 ※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
エネルギーの流れは、内側で整えられる。
食事は、そのままエネルギーとして使われるわけではありません。体の内側で起こる代謝の連鎖によって、エネルギーは生み出され、使われ方や蓄積のされ方が決まっていきます。この流れが整っているかどうかが、日々のコンディションや体の状態に影響しています。
エネルギーの違いは、日常にあらわれる。
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朝から、エネルギーが立ち上がらない。 -

食後に、 パフォーマンスが落ちる。 -

軽やかな状態を、維持したい。
エネルギーは、分子から設計される。
15年以上にわたる代謝研究から生まれた知見
エネルギーは感覚ではなく、体の内側で起こる分子レベルの反応によって生み出されています。私たちは、腸内細菌が生み出す代謝分子に着目し、その働きを解明してきました。食事から始まる流れの中で生まれる分子が、エネルギーの質や持続に関わっています。この仕組みを理解し、設計することが、日々のコンディションを変える起点になります。
その中心にあるのが、代謝分子 HYA™。
HYA™は、食事由来の脂質が腸内細菌によって変換されることで生まれる代謝分子です。この分子は、エネルギーの流れに関わる仕組みに働きかけ、日々の状態にバランスを与えます。「CUMEC」は、この代謝分子を安定的に摂取できるよう設計されたサプリメントです。外側から補うのではなく、内側の流れに着目したアプローチです。



